M A D E   

T O   

O R D E R

​ありがとう

 

 

2008年11月22日

私達夫婦が結婚する記念に双雲さんに記念の書をお願いしました。

1つ目の『ありがとう』の書です。

いつも我が家のリビングに飾ってきました。

 

私は結婚するとき、昨日よりも今日、今日よりも明日という風に

少しずつ家族が進化していきたいと願うと同時に、

時間をというかけがえのないものを何か形に残せないかと思いました。

 

そこで、毎月お金を積み立てて、10年たったときに、もう一度双雲さんに書をお願いしようと考えました。

 

妻にも、友人にも、もちろん双雲さんにも言わず、密かにはじめた試みは、

いつしか自分の支えになり、気づけば目標になり、

結婚から3年後に長女が産まれ、そのまた4年後に次女が産まれ、

住む場所も東京から大阪に移り、沢山の変化と進化を繰り返し10年がたちました。

 

9年目の結婚記念日にこの事を妻に告げた時、妻は想像以上に喜んでくれました。

それから2人で何を書いてもらうか話し合い、

最後に双雲さんと相談して決めようということになりました。

 

決まった書の題材は『ありがとう』

 

10年経っての『ありがとう』がどんな書になるのか?

ある意味、双雲さんへの挑戦状のようなお題に、書が届くまでわくわくしました。

2018年11月

 

我が家に二つ目の『ありがとう』が飾られ、とても良い節目になりました。

新たな10年も楽しみたいと思っています。

 

素敵な書をありがとうございました。

 

K様

​Entrance Art

株式会社じげん様

新オフィス エントランスの書。

「事業家集団」

(約2m×2.3m)

​Entrance Art

日本料理 熱海「凛」

Corporate Philosophy

来年創業70週年を迎える当社では、通常の印刷事業に加えてここ数年システム開発事業・        商品開発事業にも注力してきました。
その全てにおいて「技」を最も大切にしなければいけないということを

全社員の魂に刻むべく、この度双雲先生にお願いいたしました。
「いいものを作りたい」という製造業者の本能に訴えかける力強い一字に、

社員一同「技」を磨き続ける決意を新たにいたしました。


感謝。

大和出版印刷株式会社 代表取締役・神戸派計画 代表 武部 健也

​縁

 

 

 

 

社員26名全員で、

私の50歳の誕生日に双雲先生の書を

送ってくれました。


この一文字『縁』は、社員が私に常に感じている

皆の想いだと聞いて涙がこぼれました。
こんなに素敵な出来事はありません。

文字には心が込められ永遠に輝き続けることを

双雲先生に教えていただきました。
全ての縁に感謝したいと思います。

渾身の文字をお書きいただきありがとうございました。

新潟県・会社経営者

​ひかり

この度は大変ありがとうございました。

柔らかく、とても繊細ですが、すごく力強く、エネルギーを頂ける作品です!

一つ一つの文字が、しっかりと生きていて、輝いています!感動です!

 

『ひかり』は、当歯科医院の名前です。

この名前には、当院へ訪れるすべての患者様やスタッフが、イキイキと『ひかり』輝いて欲しい、

診療を通じて患者様に感動して頂けるように、という願いを込めています。

 

双雲先生、どうもありがとうございました!

 

医療法人 ひかり歯科医院

院長 久保 明良さま

P a n g r a m

 

 

 

 

いろは歌

 

以前、ある人に、

部屋に「いろは歌」を自分で書いて飾りなさい!

と言われました。
10年以上書いて置いていました。
自分にとって、

その「いろは歌」が文筆のパワーになる!

と言われたから。
2年ほど前に、仕事場を変えるにあたり、

双雲さんにでかい「いろは歌」を

書いて貰えました。
今日は勝負!!という台本を書く時は、

そこにこもり、背中から書のパワーを受けています!
毎回いい結果が出ます!!

 

N E W

 

お茶室の掛け軸

 

 

東京のど真ん中にある小さな日本庭園に隣接する茶室。

RC造の外見からは想像もつかない、複雑な迷路の最奥に位置する静寂な空間。

 

春は杏、

 

夏はさるすべりの花が咲き、

 

秋は紅葉、

 

冬は雪見に耽る。

 

力強い「新」の前での瞑想は、

日々フレッシュな心で明日へと邁進する大きな力を与えてくれる。

 

K 様邸

Corporate Philosophy

 

 

 

広告代理業を営む弊社として最も大切にしている、
”クリエイティヴィティ”を表す、”創”という字を書いてい頂きましたが、
骨太な荒々しさと颯爽とした清々しさを感じる書風が相まって、

大変気に入っています!


弊社のメイン会議室のギャラリースペースに飾らせていただいておりますが、
お客様からも「この書は?」と聞かれるケースが多く、
双雲先生の書であることを告げると、話も弾みます。


素晴らしい書を書いていただき、本当にありがとうございました!

 

 

 

一 縷 方 丈

 

 

 

「一縷方丈」

 

 

 

力強く書かれ、優しく落ち着いた感じを与える作品だと思います。

目や舌、五感で楽しんでいただける上質な美食空間をつくりだすことが出来ました。

お客様の話題にも度々登場し、

作家武田双雲の知名度の高さに感服いたしております。(こちらかなりローカルです)

一縷の為だけに書かれた、世界で一つの作品。

素敵な作品をありがとうございました。

 

 

四季邸 一縷 様

 

 

Every day is a good day

 

 

 

作品を戴きにあがったとき、

飾る場所(前もって調べに来てくださいました。)

と依頼主である私の好みを考え、書き直したとのお話。

 


柔らかな文字の中に力強さがあり、

まさに私が望んでいた書になっています。

 

 

 

S T O N E  

M O N U M E N T 

 

 

 

お客さまからは、やさしい感じの中に力強さがある書で非常に満足いただいています。 

 

宇城総合病院 様

 

W E D D I N G

 

 

 

力強さと、ぬくもり、他にはない特別な書だと、初めてみたときに感じました。
結婚式のウェルカムボードととしての書を依頼したのですが、現在は自宅に飾っています。
披露宴会場でも、自宅でも、部屋に合うくらいさりげない作品。
特別な書なうえに、さりげない「縁」に、大満足です。
さすが、双雲さんですね。

 

早坂まき子様 (フリーアナウンサー・スピーチ講師)

 

S T O N E  

M O N U M E N T 

 

 

双雲先生の書が阿波おどりの句にさらに躍動感を与えてくれています。

 

句会の方々にも大変好評で、徳島の象徴である眉山の風景に溶け込み、観光客の記念写真スポットにもなっています。

 

 

​​粋

 

 

「粋」依頼した漢字は、一文字「粋」です。

 

母の「米」寿、父の「卒」寿を同時にお祝いしての記念です。

 

父親 満90歳

母親 数え88歳

 

二人揃って元気でこの日を迎えてくれたことに感謝して、

記念に贈りたいと思います。

 

そして、先日、両親の米寿、卒寿のお祝いをいたしました。

 双雲先生に書いていただいた「粋」の額と一緒に、

両親の写真、そして出席した親族一同の写真を、

ホテルの写真館で撮影して、とても盛り上がりました。

 

両親もとても感激してくれて、現在は自宅の応接間に飾ってあります。

 

両親のお祝いにまさに花を添えていただいた先生の「粋」な書です。

 

本当にありがとうございました。

 

T様

H E A R T

 

 

 

「心」

 

 

2006年の夏、念願のマイホームを買ってここに引っ越した時に

リビングルームの何か象徴になるようなものが欲しいと思って、

人づてにお願いして、武田双雲さんに「心」という字を書いて頂きました。

家族がみんな「心」を忘れなければいつまでも仲良く過ごせるのではとの想いを込めて・・・

 

当時は1才半だった長女はもうすぐ10歳、下に5歳の弟がいて4人家族で

このリビングでテレビを見たり、時には喧嘩をしたりしながら(笑)8年以上過ごしています。

これからも色々とありますが、いつも、これからも「心」にお世話になります!

 

 

 

H様邸

 

​継 想 道

 

 

当社の第二の創業タイミングといえるタイミングに合わせ、

当社のビジネス内容や私のビジネスへの思い

についてご理解いただいた上で、

書の内容について双雲先生にお任せさせて頂きました。


当社スタッフ一同、

双雲先生のビジネスへの鋭い洞察、

研ぎ澄まされた感覚に驚きながらの

楽しく有意義な制作期間となりました。


大変前向きなパワーが漲っている書です。こ

の勢いに負けないよう当社も頑張ります!

 

本当にありがとうございました!

If it is hidden, it is the Flower

 

 

書いて頂いた世阿弥の「秘すれば花」は(3m×1.5m)の大型の書です。
書体、バランス感覚、力強さ、言葉の意味等も全て理解された上で書いていただきました。
後世に残る芸術作品で、友人・知人も素晴らしいと絶賛です。

 



■本当にありがとうございました。
この度は、迫力の「躍」!
想像を絶しており、嬉しすぎて、涙まででてきました。

先生に宜しくお伝えくださいませ
取り急ぎ御礼申し上げます。



■本日、双雲先生の作品を無事受け取りました。

私たちのイメージを超える、重厚かつ繊細な作品で、準備してきたスタッフは私を含め
一同うっとりと見とれておりました。

社長には、社員一同が集まるパーティーで渡すことを考えていますので、そのときの
驚いた顔を今から想像してしまいます!


素敵な作品を創っていただき、誠にありがとうございました。双雲先生にも、くれぐれもよろしくお伝えいただき、また お礼をお伝えいただければ幸いです。

本人へ渡すセレモニーなどにつきましては、また追って画像なども添えてご報告
させていただこうと思っています。

また機会がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。



■以前作品を依頼した○○です。
 
作品を頂いてから数ヶ月経ち我が家に馴染んで来たのでご連絡致しました。

この度は素晴らしい作品ありがとうございます。

小さい末娘にも読める様にと分かりやすい書体で作成頂き感謝しております。 

我が家のリビングが一層暖かいものとなりました。穏やかな額装も気に入っております。この度は本当にありがとうございました。

追伸  また、作品をお願いすると思いますので次回もよろしくお願いします。

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