【 双雲的 短い日記集 2008と2009 】

この日記集が本になりました「ひらく言葉」
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2009年
■12月
| 双雲の 12月28日の 短い日記 |
わかちあうと 悲しみは薄まり 喜びは増える どうやら喜びと悲しみは、 「対称的」ではないようだ |
| 双雲の 12月24日の 短い日記 |
夢の大きさと 叶う時間の大きさは比例しない |
| 双雲の 12月20日の 短い日記 |
いつからこんな「できない理由」ばかり 見つけるようになったのだろう。 昔はあれだけ「できる理由」を かき集めていたのに。 |
| 双雲の 12月15日の 短い日記 |
問題は次々に起こる。 問題が起こるからこその成長。 問題を乗り越えるからこそ生きている実感。 |
| 双雲の 12月10日の 短い日記 |
無理すんな 甘えんな |
| 双雲の 12月7日の 短い日記 |
「どうありたいのか。」というビジョンがないまま、 「どうすればいいのか」を考えても 意味のある答えは出てこないだろう。 |
| 双雲の 12月4日の 短い日記 |
欠点をみて「大丈夫?」
ではなく 長所をみて「大丈夫。」 それは自分にも他人にも。 |
■11月
| 双雲の 11月29日の 短い日記 |
成功は点
成長は線 |
| 双雲の 11月24日の 短い日記 |
もしかしたら夢が叶う瞬間よりも
夢を信じて向かってる途中の方が おもしろいのかもしれない |
| 双雲の 11月20日の 短い日記 |
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| 双雲の 11月14日の 短い日記 |
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| 双雲の 11月11日の 短い日記 |
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| 双雲の 11月8日の 短い日記 |
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| 双雲の 11月4日の 短い日記 |
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■10月
| 双雲の 10月31日の 短い日記 |
相手の立場に立つということは、 自分のエゴや固定概念を0にするということ。 つまりすさまじく難しいということ。 |
| 双雲の 10月28日の 短い日記 |
なんでわかってくれないんだ。 という時ほど 自分が相手をわかろうとしていなかった。 |
| 双雲の 10月21日の 短い日記 |
世界は変わる なぜなら 自分が変われば 世界が変わるから 見え方が、とらえ方が、考え方が変わるから。 |
| 双雲の 10月18日の 短い日記 |
相手に気を使っても、 伝わらなければ意味がない。 しっかりと、受け取ってもらえるまで 気を配るんだ。 |
| 双雲の 10月14日の 短い日記 |
不満や怒りを小さいうちに吐き出すんだ。 吐き出せば整理や解決が可能になるから。 やめよう。 溜めることも持ち続けることも。 |
| 双雲の 10月12日の 短い日記 |
わたしが変われば あの人は変わる わたしが変わらなければ あの人は変わらない |
| 双雲の 10月9日の 短い日記 |
幸せかどうかは曖昧でつかめないが、 上機嫌かどうかはしっかりと確認することができる。 上機嫌比率を上げていくんだ |
| 双雲の 10月6日の 短い日記 |
人を非難するほどに 自分にとって不利なことがわいてくる。 人を心から賞賛する度に 自分にとって有利なことがわいてくる |
| 双雲の 10月2日の 短い日記 |
態度を変えれば心も変わる。 選択する言葉を変えれば人生も変わる。 |
■9月
| 双雲の 9月26日の 短い日記 |
自分の本心を無視したまま 前向きに進もうとするほどに 苦しくなっていく。 |
| 双雲の 9月23日の 短い日記 |
近くの幸せに気づかぬまま 遠くの幸せを求めるほど切ないことはない。 |
| 双雲の 9月19日の 短い日記 |
安定した上機嫌はスキルである。 よって誰もが身につけられるものである |
| 双雲の 9月15日の 短い日記 |
本当の自分を知るたびに 他人のことを理解できるようになる。 |
| 双雲の 9月11日の 短い日記 |
感情は 支配できるものではなく 消せるものでもなく うまくつきあっていくもの。 |
| 双雲の 9月5日の 短い日記 |
ただがんばりゃいいってもんじゃない ただ時間をかければいいってもんじゃない |
| 双雲の 9月1日の 短い日記 |
夢を追いかけることで 大切な人を大事にできないのなら 夢なんて持たないほうがいい。 |
■8月
| 双雲の 8月29日の 短い日記 |
チャンスは誰にでも平等に存在している。 もし何年も成長が感じられないとしたら 目の前にあるのに気づいていないか、 気づいているのに一歩を踏み出さないかの いずれかだ。 |
| 双雲の 8月26日の 短い日記 |
人徳とは、 日々の些細なことを どれだけ大切にできたかで、 決まるんだ。 |
| 双雲の 8月23日の 短い日記 |
自分の本当の声が 聴こえなくなっていたなんて。 なんてことだ。 |
| 双雲の 8月20日の 短い日記 |
小さな一歩踏み出すこと。 それを続けること。 それはどんな戦略も戦術も上回る。 |
| 双雲の 8月16日の 短い日記 |
人間関係で悩んだ時は、 物理的に距離をとることも効果的だ |
| 双雲の 8月 12日の 短い日記 |
無理にがんばって何かを手に入れても たぶんそれは砂のように 手のひらから落ちていくだろう。 |
| 双雲の 8月 8日の 短い日記 |
夢や志が 今という現実を変えていくんだ。 |
| 双雲の 8月 4日の 短い日記 |
思い出せ あの頃の無邪気さを 抱いていた希望を |
■7月
| 双雲の 7月 27日の 短い日記 |
悲しい時は悲しさを 辛い時には辛さを 怒りがある時は怒りを 中で押し殺さず 表への出し方が 上達するよう願う。 |
| 双雲の 7月 25日の 短い日記 |
苦しみを克服しようとするより 新しい喜びに集中するんだ |
| 双雲の 7月 18日の 短い日記 |
わかったつもりで、 知ったつもりで、 物事と接することほど、 智恵の実を採り逃すことはない。 |
| 双雲の 7月 14日の 短い日記 |
小さなゲームにあれだけ負けたくないと 必死になるあの人は、なぜ 大きな人生ゲームには勝とうとしないんだろう。 |
| 双雲の 7月 10日の 短い日記 |
負けたくもないし勝ちたくもない。 |
| 双雲の 7月 4日の 短い日記 |
世の中に正解がないのなら あらゆる価値観が存在するのなら 自分で正解を決めていくしかないだろう。 |
| 双雲の 7月 1日の 短い日記 |
集中できない時は、 他のあらゆることに興味をもてる時。 |
■6月
| 双雲の 6月 29日の 短い日記 |
自分が幸せになることで不幸になる人はいない。 自分が不幸になることで幸せになる人はいない。 人が幸せになることで自分は幸せになれる。 人が不幸になっても自分は不幸にはならない。 |
| 双雲の 6月 25日の 短い日記 |
がんばってもがんばってもダメな場合は、 明らかに環境やポジションが間違っているだけだ。 |
| 双雲の 6月 22日の 短い日記 |
ポッと湧き上がってくる欲望を ないものとして押さえつける。 押さえつけられた欲望はどうなるのだろう。 |
| 双雲の 6月 18日の 短い日記 |
「疲れた」という言葉を発し続けると、 過去の疲れた原因、今の疲れる要素、未来の疲れ予測を 脳はすさまじい勢いで「疲れ」情報を検索、収集する。 |
| 双雲の 6月 14日の 短い日記 |
ダメな自分 すごい自分 責めたり、自惚れたり。 忙しい人生にばんざい。 |
| 双雲の 6月 9日の 短い日記 |
逃げるほどに悪くなる 嫌がるほどに重くなる 向かおう。 |
| 双雲の 6月 5日の 短い日記 |
自分自身が作り出した 自分に縛られ 本当はどうなりたいのだろう。 どうありたいんだろう。 |
| 双雲の 6月 2日の 短い日記 |
| 物事がゆとりをもたらすのではない。
ゆとりのある心で物事と接するから ゆとりが生まれるのだ。 |
■5月
| 双雲の 5月 30日の 短い日記 |
| 1回きりの人生なのに
本当に今のままでよいのだろうか。 |
| 双雲の 5月 27日の 短い日記 |
| 「だからできない」と一生懸命諦めるのも 「だからこそできること」を模索するのも本人の自由だ。
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| 双雲の 5月 23日の 短い日記 |
| 知識を智恵に変え、 自分の中に取り入れるには、 しつこいくらいの実践が必要だ。 |
| 双雲の 5月 20日の 短い日記 |
大人になるにつれ 「できない理由」が増えていく。 |
| 双雲の 5月 17日の 短い日記 |
| 30年間何らかの心をこめた単純作業を続けたら 結果としてとてつもなく大きなものを得られるはずだ。 |
| 双雲の 5月 12日の 短い日記 |
| 感情が世界を混乱させ 感情が世界を救う |
| 双雲の 5月 10日の 短い日記 |
| こちらが勇気を与えた人から 逆に勇気を与えてもらえる。 倍返しで。 |
| 双雲の 5月 5日の 短い日記 |
| 人に嫌われることを怖れない勇気があれば、 どんなに晴れやかな人生になるだろう。 |
| 双雲の 5月 2日の 短い日記 |
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■4月
| 双雲の 4月 29日の 短い日記 |
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| 双雲の 4月 27日の 短い日記 |
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| 双雲の 4月 21日の 短い日記 |
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| 双雲の 4月 18日の 短い日記 |
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| 双雲の 4月 14日の 短い日記 |
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| 双雲の 4月 10日の 短い日記 |
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| 双雲の 4月 6日の 短い日記 |
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| 双雲の 4月 1日の 短い日記 |
弱音は早めに吐き出した方がいい。 大きくなる前に。 できるかぎり上手に。 |
■3月
| 双雲の 3月 28日の 短い日記 |
不満も欲望も抑えこむのではなく、 良い方向へ変換しながら吐き出すんだ |
| 双雲の 3月 25日の 短い日記 |
心配に「り」をつけるだけで マイナスからプラスへ変わる。 言葉は少しの変化で人生に大きな変化を与えるものだ。 |
| 双雲の 3月 20日の 短い日記 |
圧倒的な独自性 × 持続 = 無敵 |
| 双雲の 3月 16日の 短い日記 |
美しい人間関係とは 頼り合わなくても 自立できている者同士が 信頼のもとに頼り合っている関係 |
| 双雲の 3月 13日の 短い日記 |
「やれなかった」
の原因の8割は 「やらなかった」 |
| 双雲の 3月 10日の 短い日記 |
生きることの厳しさを
真正面から受け入れ覚悟すれば、 勇気と行動力は自然と沸いてくるもんだ。 |
| 双雲の 3月 5日の 短い日記 |
プライドと思っていたのは恐れだった。
自信のなさを隠していただけだった。 |
| 双雲の 3月 2日の 短い日記 |
一歩が踏み出せない理由は
失敗が怖いというより 他人の目や口が怖いんだ |
| 双雲の 2月 25日の 短い日記 |
真正面から向き合うのではなくて、
一緒に同じ方向を見る方が 関係が円滑で、長続きする。 |
| 双雲の 2月 22日の 短い日記 |
得ようとするほど得られず
与えようとするほど得られる不思議 |
| 双雲の 2月 17日の 短い日記 |
深刻なことを深刻に考えるのはなく、
深刻なことをやわらかく考えるんだ |
| 双雲の 2月 15日の 短い日記 |
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何かをはじめる時は
悲観的に考え抜いた後、 とことん楽観的に一歩踏み出す。 |
| 双雲の 2月 8日の 短い日記 |
一番の恐怖は
出来事そのものよりも 恐怖の感情が連鎖し増幅することだと思う。 |
| 双雲の 2月 5日の 短い日記 |
性格は変えれない。
変えるのではなく活かせばいいんだ。 |
| 双雲の 2月 1日の 短い日記 |
素直に喜びを表現することは
十分な社会貢献だ |
| 双雲の 1月 29日の 短い日記 |
同じ環境でも
不満や不安でいっぱいの人もいれば 幸せや希望や感謝でいっぱいの人もいる。 この差はどこから生まれてくるのだろう。 |
| 双雲の 1月 26日の 短い日記 |
時間は感じ方、考え方で、
長くもなり短くもなる。 焦りは焦りを生み、 ゆとりはゆとりを生む |
| 双雲の 1月 22日の 短い日記 |
楽しようと思えば思うほど
現実が辛く感じる。 厳しさを覚悟すればするほど 自然と楽を感じるようになる。 |
| 双雲の 1月 20日の 短い日記 |
手に入れる度に苦しくなることが多い。 手ばなす度に楽になる。 |
| 双雲の 1月 13日の 短い日記 |
楽観者と悲観者が同じくらいいてちょうどいい 両方が認め合えれば一番いい。 |
| 双雲の 1月 9日の 短い日記 |
| 素晴らしい出来事が晴々と生きる道をつくるのではない。 晴々とした心で生きるから素晴らしい出来事が起こるんだ。 |
| 双雲の 1月 5日の 短い日記 |
| 理想の社会はもしかしたら、 各人が「自分が一番恵まれている」 と勘違いしている社会ではないだろうか |
| 双雲の 1月 2日の 短い日記 |
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あけましておめでとうございます。 まだ見ぬ自分に出逢えるよう 成長していきたいと思います。 |
− 2008年 −
■12月
| 双雲の 12月 28日の 短い日記 |
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壁にぶつかった時は、 まっすぐ乗り越えようとするより、 方向や、方法を変える方がいい。 |
| 双雲の 12月 24日の 短い日記 |
「こうだから幸せ。」 ではなく、 「幸せだからこうする。」 の方がいい。 |
| 双雲の 12月 22日の 短い日記 |
迷いの延長上に悩みがあり、 欲望が大きく膨らんで夢になり、 成長の積み重ねの上に成功がある |
| 双雲の 12月 16日の 短い日記 |
好きなことと、得意なことが 交わることを見つけるんだ。 何としてでも。 |
| 双雲の 12月 14日の 短い日記 |
つらい時期を乗り越えた後の 普通に生きていられることのありがたさ。 当たり前のことのありがたさ。 |
| 双雲の 12月 10日の 短い日記 |
志なき努力は、 ニュートラルでアクセルを踏むようなものだ。 |
| 双雲の 12月 7日の 短い日記 |
続けることでしか見えてこないことがある。 続けることでしか得られない幸せがある。 |
| 双雲の 12月 5日の 短い日記 |
感情にふりまわされるのは嫌だという感情に またふりまわされる。 とことんつきあっていくしかないのならば できるかぎり楽しんでいきたい |
| 双雲の 12月 2日の 短い日記 |
反省なきポジティブは ブレーキのない車のような。 反省なき自信は 消音効果のないマフラーのような。 |
| 双雲の 11月 27日の 短い日記 |
相手の話を親身に聴くだけで 相手の立場に十分に立つだけで、 思いやりの大部分は 達成しているような気がする。 |
| 双雲の 11月 24日の 短い日記 |
深く反省することで、 より深く前向きになれる不思議。 |
| 双雲の 11月 24日の 短い日記 |
深く反省することで、 より深く前向きになれる不思議。 |
| 双雲の 11月 20日の 短い日記 |
味わうことなしに過ぎ去ったもの 気づかずに過ぎ去ったチャンス どれだけの大切なことを なおざりにしてきたのだろう。 |
| 双雲の 11月 16日の 短い日記 |
起きなければ、食べなければ、働かなければ、やらなければ 無意識の小さな義務感を一つ一つ排除していけばいい |
| 双雲の 11月 13日の 短い日記 |
認めて欲しいならとことん他人を認め 成功したいのなら他人を成功させることを つねに願えばいい。 |
| 双雲の 11月 11日の 短い日記 |
もし個性を発揮するのであれば、 他人の個性も尊重しなければならない。 個性を否定する人の意見も、 個性としてまず尊重しなければならない。 |
| 双雲の 11月 5日の 短い日記 |
持っていないものを探すのではなく、 今持ちうるものすべてを出し切って できることだけをやるんだ。 |
| 双雲の 11月 2日の 短い日記 |
自分は何を与えることができるだろう。 何で貢献することができるだろう。 そう考え、行動する時間を1%増やすだけでも、 大きく人生は変わるだろう。 |
■10月
| 双雲の 10月 30日の 短い日記 |
好奇心や感動がない勉強は 牛丼のない吉野家のようなものだ。 |
| 双雲の 10月 27日の 短い日記 |
自分はどうしたいのか。 と 自分はどう思われたいのか。 がすぐに混乱する。 |
| 双雲の 10月 23日の 短い日記 |
どんなに強い意志よりも ワクワクする想像力の方が継続の力がある。 |
| 双雲の 10月 20日の 短い日記 |
人生は受験と同じで 傾向と対策で大きな差が出る。 |
| 双雲の 10月 16日の 短い日記 |
出会うすべての人と 高め合える関係にしていきたい。 |
| 双雲の 10月 12日の 短い日記 |
誰も自分のことをわかってくれないと嘆いてる時は、 自分が他人のことをわかろうとしていない時 |
| 双雲の 10月 8日の 短い日記 |
夢が具体的になるほど、 今やるべき勉強や行動が具体的になっていく。 |
| 双雲の 10月 5日の 短い日記 |
100時間考えるよりも たった1歩動く方が効果的だ。 |
| 双雲の 10月 1日の 短い日記 |
ほんの少しの 新しい気持ち。 新しい視点。 新しい行動。 それだけで刺激は十分だ。 |
| 双雲の 9月 29日の 短い日記 |
大きな夢を持たなくてもいい という理由が見つからない。 |
| 双雲の 9月 24日の 短い日記 |
もし大きな欠点が見つかったら、 それは個性の花の種を見つけたと同じ。 |
| 双雲の 9月 21日の 短い日記 |
AかBか迷った時は、 どちらを選んでも正解。 という気持ちでいずれかを選ぶ |
| 双雲の 9月 18日の 短い日記 |
努力が好きな人はどんどん努力して、 努力が嫌いな人は、何としてでも、 努力を遊びに換えなければならないだろう。 |
| 双雲の 9月 15日の 短い日記 |
何を伝えたか。 よりも 何が伝わったのか。 |
| 双雲の 9月 13日の 短い日記 |
すべての人が好きな花はない。 だから輝けば輝くほど 嫌いな人も増えるんだ。 |
| 双雲の 9月 10日の 短い日記 |
文句を言ってる間に、 目の前のたくさんの恵みが通り過ぎてゆく |
| 双雲の 9月 7日の 短い日記 |
夢を持ち続けている人は、 愚痴を吐く時間がないはずだ。 |
| 双雲の 9月 4日の 短い日記 |
上機嫌を保つには、 高い技術と 強い覚悟が要る。 |
■8月
| 双雲の 8月 31日の 短い日記 |
すべてのマイナス感情を 成長に注ぎ込むんだ。 外に出さず、一点集中。 |
| 双雲の 8月 27日の 短い日記 |
傷つき屋は何にでも傷つくし、 怒り屋は何にでも怒る。 感謝屋は何にでも感謝するし、 感動屋はすぐに泣く。 何屋さんになるのかは自分次第。 |
| 双雲の 8月 24日の 短い日記 |
自分を苦しめるのなら 楽しめないのなら、 気なんて使わない方がいい |
| 双雲の 8月 20日の 短い日記 |
空回りも 続けていれば いつかちゃんと絡んでくる |
| 双雲の 8月 17日の 短い日記 |
不器用だからできること。 暗い性格だからできること。 傷があるからできることがある。 |
| 双雲の 8月 14日の 短い日記 |
冒険をした人にしか 与えられないご褒美がある。 |
| 双雲の 8月 11日の 短い日記 |
いかに相手の立場に立てていないか。 と反省するくらいがちょうどいい |
| 双雲の 8月 7日の 短い日記 |
今やるべきことを、 一生懸命やるだけでいいとわかっているのに、 あせってしまうのはなぜだろう。 |
| 双雲の 8月 5日の 短い日記 |
地球に生まれてよかった。 日本に生まれてよかった。 あなたの子供でよかった。 |
| 双雲の 8月 2日の 短い日記 |
身近な人ほど、 自分の意思が伝わりにくいし、 相手の気持ちをくめていない気がする。 |
| 双雲の 7月 27日の 短い日記 |
焦ってやったことでうまくいったことなんてない。 わかっていながらまた焦る。 |
| 双雲の 7月 23日の 短い日記 |
| 先の見える未来なんてない。 不安の中で自分の意思と行動を持って 確定していくプロセスに喜びである。 |
| 双雲の 7月 20日の 短い日記 |
甘えようが、強がろうが、弱音を吐こうが、 結局は自分の足でしか、 人間は立ち続けることはできないんだ。 |
| 双雲の 7月 17日の 短い日記 |
もし本当に成功を願うのであれば、 自分の成功ではなく、 多くの人の成功を願えばいい。 |
| 双雲の 7月 14日の 短い日記 |
| 人の人生を変えようとするほど、 よけいなお節介はないし、 こんなにおもしろい遊びはない。 |
| 双雲の 7月 9日の 短い日記 |
| 代々受け継がれたこの命を必死で育むんだ |
| 双雲の 7月 6日の 短い日記 |
自分の気持ちに嘘をつき続けると、 結局、人にも嘘をつくことになる。 |
| 双雲の 7月 3日の 短い日記 |
大きな挑戦に1回臨むより、 日々小さな挑戦を繰り返していく方が 結果は大きい。 |
■6月
| 双雲の 6月 28日の 短い日記 |
過去には感謝を 今には集中を 未来にはワクワクを。 |
| 双雲の 6月 25日の 短い日記 |
いいことばかりじゃない。 悪いことばかりじゃない。 でも 素晴らしいことばかりだ。 |
| 双雲の 6月 23日の 短い日記 |
虚しさを知るから、 虚しさを感じるから、 満たされた時の喜びがある。 |
| 双雲の 6月 20日の 短い日記 |
反省と自分を責めることを、 わけて考えないと、 大変なことになる。 |
| 双雲の 6月 16日の 短い日記 |
人からどう思われているかに 気をとられているうちに、 すべてのチャンスが逃げていく。 |
| 双雲の 6月 12日の 短い日記 |
創作の先に 人への貢献がなければ ただの自己満足だ。 |
| 双雲の 6月 9日の 短い日記 |
生きることはそもそも厳しいこと。 厳しさを受け入れてはじめて 本当の楽しさや喜びがあるんだ。 |
| 双雲の 6月 5日の 短い日記 |
世に溢れる無限の恵みに 気づいていないことに気づくこと。 |
| 双雲の 6月 2日の 短い日記 |
今に深く喜びを感じることで、 自分の過去がすべて肯定されることがある。 |
■5月
| 双雲の 5月 30日の 短い日記 |
傷つかない力。 ではなく 傷ついた後の対処力が大切なんだ。 |
| 双雲の 5月 27日の 短い日記 |
いつから日本人はこんなにも 責め合い、疑い合うようになったんだろう。 |
| 双雲の 5月 24日の 短い日記 |
そろそろないものを数えるのをやめて、 授かったものや抱いてるものを数えてみようか。 |
| 双雲の 5月 20日の 短い日記 |
新しいことにチャレンジしていないのに 人生を変えられるはずがない。 |
| 双雲の 5月 17日の 短い日記 |
甘えてもいい時に甘えなくて、 甘えてはいけない時に甘えている気がする。 |
| 双雲の 5月 13日の 短い日記 |
長く考え込むことと、 深く考えることは、 違う。 |
| 双雲の 5月 5日の 短い日記 |
前向きな人は強い。 哀しみや苦しみを受け入れた人はもっと強い。 |
| 双雲の 5月 2日の 短い日記 |
才能がない。 ではなく、 才能開花する環境と出会えてないだけだ。 |
■4月
| 双雲の 4月 30日の 短い日記 |
大志を抱かない理由が見当たらない。 |
| 双雲の 4月 26日の 短い日記 |
「伝えたい」という情熱も大事だが、 どうやったら「ちゃんと伝わるか」を 試行錯誤する方が圧倒的に効果的だ。 |
| 双雲の 4月 22日の 短い日記 |
結果にばかり目がいくと、 結果的に結果が出ない。 |
| 双雲の 4月 19日の 短い日記 |
晴れが続くと雨が恋しくなり、 雨が続くと晴れが恋しくなる。 ないものねだりは治りそうにない。 |
| 双雲の 4月 16日の 短い日記 |
本当の優しさを手に入れるためには、 やはり「強さ」を手に入れるしかないだろう。 |
| 双雲の 4月 13日の 短い日記 |
| 微笑みひとつで 目の前の状況を変えられることがある。 人を幸せにすることがある。 |
| 双雲の 4月 9日の 短い日記 |
僕にとって 人を感動させること以上に おもしろいことはない。 |
| 双雲の 4月 6日の 短い日記 |
いつからこんなに、 諦めるのがうまくなったんだろう。 言い訳をするようになったんだろう。 |
| 双雲の 4月 4日の 短い日記 |
ないからこそできること。 あるからこそできること。 を考え、探すことが好きだ。 |
| 双雲の 4月 1日の 短い日記 |
嫌いな自分を消していくより、 好きな自分を増やしていく方がいい。 |
| 双雲の 3月 31日の 短い日記 |
がんばってる自分にひたっている間は 何も生まれていないことに気づいた。 |
| 双雲の 3月 25日の 短い日記 |
今、僕にとって人を喜ばすこと以上に おもしろいことはない。 |
| 双雲の 3月 21日の 短い日記 |
相手に伝わった時、 なんでこんなに嬉しいんだろう。 伝わって、相手の心が動いた時、 なんであんなに嬉しいんだろう。 |
| 双雲の 3月 16日の 短い日記 |
太陽と地球にはちょうどいい距離があり、 人と人にもそれぞれに適切な距離がある。 |
| 双雲の 3月 13日の 短い日記 |
今起こっている出来事は、 これまでの自分の意思がたぐりよせてきたもの。 そして今の意思が次に繋がる。 だからこそ、今を大切にしなければならないんだ。 |
| 双雲の 3月 11日の 短い日記 |
なぜ前に進めないのか。 どうして自分の力を信じれないのか。 理由を探しているうちは動けないだろう。 |
| 双雲の 3月 7日の 短い日記 |
虚無感や失望を抱かずに、 理想や希望を持ち続けることは できるのだろうか。 |
| 双雲の 3月 4日の 短い日記 |
人と比べてばかりで 自分に集中することを忘れてた。 |
| 双雲の 3月 1日の 短い日記 |
やる気は起こすもんじゃない。 合っている環境にいれば、 自然と湧き上がってくるものだ。 |
| 双雲の 2月 28日の 短い日記 |
注目してほしい。ほっといてほしい。 人間は矛盾を堂々と抱えることができる生き物だ。 |
| 双雲の 2月 26日の 短い日記 |
反対されたり批判されて諦めるくらいなら、 その夢は、そもそも叶わなかったものだろう。 |
| 双雲の 2月 23日の 短い日記 |
経済的なリスクと やりたいくないことをやり続けるリスク、 すごくやりたいことをやれないリスク。 比べた時にどちらが大きなリスクかは明白だ。 |
| 双雲の 2月 19日の 短い日記 |
やりたくないことをやるストレスよりも、 やりたいことをやれないストレスの方がつらいと思う |
| 双雲の 2月 16日の 短い日記 |
自分ではどうしようもない問題にもがき、 どうにかなる大事な問題をさぼってしまう。 どれだけ自分が観えていないのだろう。 |
| 双雲の 2月 14日の 短い日記 |
100回の「愛してる」 より 1回の「心をこめた肩たたき」 |
| 双雲の 2月 11日の 短い日記 |
どうして素直になれないんだろう。 なぜ素直になるのがこんなに難しいのだろう。 |
| 双雲の 2月 8日の 短い日記 |
伝わることがいかに難しいか。 伝えることがいかに大切か。 そのことをずっと忘れない人間でありたい。 |
| 双雲の 2月 5日の 短い日記 |
迷いや悩みは結局、 覚悟が決められないだけなんだ。 |
| 双雲の 2月 2日の 短い日記 |
思い通りにしようとすることと、 期待を抱くことを混合してしまっていた。 これからは、 失望を恐れて希望を止めることはしない。 |
| 双雲の 1月 31日の 短い日記 |
もし、強靭な精神を手にいれることができたら、 きっと、したたかさもかけひきもいらなくなるだろう。 |
| 双雲の 1月 29日の 短い日記 |
嫌われることが怖くて 自分らしさを見失っていたのかもしれない。 |
| 双雲の 1月 27日の 短い日記 |
また人と比べては落ち込む。 意味のない落ち込みをいつまで繰り返すのだろう。 |
| 双雲の 1月 25日の 短い日記 |
認められないと成り立たない自我なんて弱すぎる。 認められなくても 褒められることがなくとも しっかりと自分の足で立っていたい。 |
| 双雲の 1月 22日の 短い日記 |
常に人の役に立てる小さなチャンスを見逃さない。 |
| 双雲の 1月 20日の 短い日記 |
自分にないものを追いかけるより、 あるものを最大限に出し、活かすようにしてきた。 |
| 双雲の 1月 14日の 短い日記 |
下を向きながら考えると悩み。 上を向きながら考えると迷い。 進みながら考えると試行錯誤。 楽しみながら解決していくと「遊び」となる。 問題や困難の捉え方は自由に選べるんだ。 |
| 双雲の 1月 10日の 短い日記 |
人の話を聴くというのはなぜここまで難しいのか。 言葉の裏にある本心を探る想像力だけでなく、 それを思いやる心まで鍛えあげなければならない。 |
| 双雲の 1月 8日の 短い日記 |
苦しみや悲しみが簡単に癒えないのであれば、 やはり地道に前に進み続けるしかないだろう。 |
| 双雲の 1月 4日の 短い日記 |
知れば知るほど知らなかったことを知る。 だからこそ好奇心の差が人間の差となって現れるのだ。 |
| 双雲の 1月 1日の 短い日記 |
明けた。 おめでたい。 ありがたい。 人類がよりよい方向へ成長しますように。 自分がよりよい人間に成長できますように。 |
↑ 上へ行くほど、新しい。
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