【 双雲的 短い日記集 】
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2008年
■7月
| 双雲の 7月 3日の 短い日記 |
大きな挑戦に1回臨むより、 日々小さな挑戦を繰り返していく方が 結果は大きい。 |
| 双雲の 6月 28日の 短い日記 |
過去には感謝を 今には集中を 未来にはワクワクを。 |
| 双雲の 6月 25日の 短い日記 |
いいことばかりじゃない。 悪いことばかりじゃない。 でも 素晴らしいことばかりだ。 |
| 双雲の 6月 23日の 短い日記 |
虚しさを知るから、 虚しさを感じるから、 満たされた時の喜びがある。 |
| 双雲の 6月 20日の 短い日記 |
反省と自分を責めることを、 わけて考えないと、 大変なことになる。 |
| 双雲の 6月 16日の 短い日記 |
人からどう思われているかに 気をとられているうちに、 すべてのチャンスが逃げていく。 |
| 双雲の 6月 12日の 短い日記 |
創作の先に 人への貢献がなければ ただの自己満足だ。 |
| 双雲の 6月 9日の 短い日記 |
生きることはそもそも厳しいこと。 厳しさを受け入れてはじめて 本当の楽しさや喜びがあるんだ。 |
| 双雲の 6月 5日の 短い日記 |
世に溢れる無限の恵みに 気づいていないことに気づくこと。 |
| 双雲の 6月 2日の 短い日記 |
今に深く喜びを感じることで、 自分の過去がすべて肯定されることがある。 |
■5月
| 双雲の 5月 30日の 短い日記 |
傷つかない力。 ではなく 傷ついた後の対処力が大切なんだ。 |
| 双雲の 5月 27日の 短い日記 |
いつから日本人はこんなにも 責め合い、疑い合うようになったんだろう。 |
| 双雲の 5月 24日の 短い日記 |
そろそろないものを数えるのをやめて、 授かったものや抱いてるものを数えてみようか。 |
| 双雲の 5月 20日の 短い日記 |
新しいことにチャレンジしていないのに 人生を変えられるはずがない。 |
| 双雲の 5月 17日の 短い日記 |
甘えてもいい時に甘えなくて、 甘えてはいけない時に甘えている気がする。 |
| 双雲の 5月 13日の 短い日記 |
長く考え込むことと、 深く考えることは、 違う。 |
| 双雲の 5月 5日の 短い日記 |
前向きな人は強い。 哀しみや苦しみを受け入れた人はもっと強い。 |
| 双雲の 5月 2日の 短い日記 |
才能がない。 ではなく、 才能開花する環境と出会えてないだけだ。 |
■4月
| 双雲の 4月 30日の 短い日記 |
大志を抱かない理由が見当たらない。 |
| 双雲の 4月 26日の 短い日記 |
「伝えたい」という情熱も大事だが、 どうやったら「ちゃんと伝わるか」を 試行錯誤する方が圧倒的に効果的だ。 |
| 双雲の 4月 22日の 短い日記 |
結果にばかり目がいくと、 結果的に結果が出ない。 |
| 双雲の 4月 19日の 短い日記 |
晴れが続くと雨が恋しくなり、 雨が続くと晴れが恋しくなる。 ないものねだりは治りそうにない。 |
| 双雲の 4月 16日の 短い日記 |
本当の優しさを手に入れるためには、 やはり「強さ」を手に入れるしかないだろう。 |
| 双雲の 4月 13日の 短い日記 |
|
微笑みひとつで 目の前の状況を変えられることがある。 人を幸せにすることがある。 |
| 双雲の 4月 9日の 短い日記 |
僕にとって 人を感動させること以上に おもしろいことはない。 |
| 双雲の 4月 6日の 短い日記 |
いつからこんなに、 諦めるのがうまくなったんだろう。 言い訳をするようになったんだろう。 |
| 双雲の 4月 4日の 短い日記 |
ないからこそできること。 あるからこそできること。 を考え、探すことが好きだ。 |
| 双雲の 4月 1日の 短い日記 |
嫌いな自分を消していくより、 好きな自分を増やしていく方がいい。 |
| 双雲の 3月 31日の 短い日記 |
がんばってる自分にひたっている間は 何も生まれていないことに気づいた。 |
| 双雲の 3月 25日の 短い日記 |
今、僕にとって人を喜ばすこと以上に おもしろいことはない。 |
| 双雲の 3月 21日の 短い日記 |
相手に伝わった時、 なんでこんなに嬉しいんだろう。 伝わって、相手の心が動いた時、 なんであんなに嬉しいんだろう。 |
| 双雲の 3月 16日の 短い日記 |
太陽と地球にはちょうどいい距離があり、 人と人にもそれぞれに適切な距離がある。 |
| 双雲の 3月 13日の 短い日記 |
今起こっている出来事は、 これまでの自分の意思がたぐりよせてきたもの。 そして今の意思が次に繋がる。 だからこそ、今を大切にしなければならないんだ。 |
| 双雲の 3月 11日の 短い日記 |
なぜ前に進めないのか。 どうして自分の力を信じれないのか。 理由を探しているうちは動けないだろう。 |
| 双雲の 3月 7日の 短い日記 |
虚無感や失望を抱かずに、 理想や希望を持ち続けることは できるのだろうか。 |
| 双雲の 3月 4日の 短い日記 |
人と比べてばかりで 自分に集中することを忘れてた。 |
| 双雲の 3月 1日の 短い日記 |
やる気は起こすもんじゃない。 合っている環境にいれば、 自然と湧き上がってくるものだ。 |
| 双雲の 2月 28日の 短い日記 |
注目してほしい。ほっといてほしい。 人間は矛盾を堂々と抱えることができる生き物だ。 |
| 双雲の 2月 26日の 短い日記 |
反対されたり批判されて諦めるくらいなら、 その夢は、そもそも叶わなかったものだろう。 |
| 双雲の 2月 23日の 短い日記 |
経済的なリスクと やりたいくないことをやり続けるリスク、 すごくやりたいことをやれないリスク。 比べた時にどちらが大きなリスクかは明白だ。 |
| 双雲の 2月 19日の 短い日記 |
やりたくないことをやるストレスよりも、 やりたいことをやれないストレスの方がつらいと思う |
| 双雲の 2月 16日の 短い日記 |
自分ではどうしようもない問題にもがき、 どうにかなる大事な問題をさぼってしまう。 どれだけ自分が観えていないのだろう。 |
| 双雲の 2月 14日の 短い日記 |
100回の「愛してる」 より 1回の「心をこめた肩たたき」 |
| 双雲の 2月 11日の 短い日記 |
どうして素直になれないんだろう。 なぜ素直になるのがこんなに難しいのだろう。 |
| 双雲の 2月 8日の 短い日記 |
伝わることがいかに難しいか。 伝えることがいかに大切か。 そのことをずっと忘れない人間でありたい。 |
| 双雲の 2月 5日の 短い日記 |
迷いや悩みは結局、 覚悟が決められないだけなんだ。 |
| 双雲の 2月 2日の 短い日記 |
思い通りにしようとすることと、 期待を抱くことを混合してしまっていた。 これからは、 失望を恐れて希望を止めることはしない。 |
| 双雲の 1月 31日の 短い日記 |
もし、強靭な精神を手にいれることができたら、 きっと、したたかさもかけひきもいらなくなるだろう。 |
| 双雲の 1月 29日の 短い日記 |
嫌われることが怖くて 自分らしさを見失っていたのかもしれない。 |
| 双雲の 1月 27日の 短い日記 |
また人と比べては落ち込む。 意味のない落ち込みをいつまで繰り返すのだろう。 |
| 双雲の 1月 25日の 短い日記 |
認められないと成り立たない自我なんて弱すぎる。 認められなくても 褒められることがなくとも しっかりと自分の足で立っていたい。 |
| 双雲の 1月 22日の 短い日記 |
常に人の役に立てる小さなチャンスを見逃さない。 |
| 双雲の 1月 20日の 短い日記 |
自分にないものを追いかけるより、 あるものを最大限に出し、活かすようにしてきた。 |
| 双雲の 1月 14日の 短い日記 |
下を向きながら考えると悩み。 上を向きながら考えると迷い。 進みながら考えると試行錯誤。 楽しみながら解決していくと「遊び」となる。 問題や困難の捉え方は自由に選べるんだ。 |
| 双雲の 1月 10日の 短い日記 |
人の話を聴くというのはなぜここまで難しいのか。 言葉の裏にある本心を探る想像力だけでなく、 それを思いやる心まで鍛えあげなければならない。 |
| 双雲の 1月 8日の 短い日記 |
苦しみや悲しみが簡単に癒えないのであれば、 やはり地道に前に進み続けるしかないだろう。 |
| 双雲の 1月 4日の 短い日記 |
知れば知るほど知らなかったことを知る。 だからこそ好奇心の差が人間の差となって現れるのだ。 |
| 双雲の 1月 1日の 短い日記 |
明けた。 おめでたい。 ありがたい。 人類がよりよい方向へ成長しますように。 自分がよりよい人間に成長できますように。 |
2007年
■12月
| 双雲の 12月 29日の 短い日記 |
イライラしているところに、悪い事が集まり ニコニコしているところに、良い事が集まる。 クヨクヨしているところに、つまらない事が集まり ワクワクしているところに、おもしろい事が集まる。 |
| 双雲の 12月 25日の 短い日記 |
変われないんじゃない。 変わることが心の底では怖いだけなんだ。 変わることへの覚悟。 |
| 双雲の 12月 22日の 短い日記 |
何かを得るから豊かにになるのではなく、 豊かな心で物事と接するから豊かになるんだ。 今、先に自分の心から豊かに。 |
| 双雲の 12月 18日の 短い日記 |
主体的に自発的に能動的に日々を過ごすだけで、 すべての嫌なことが消えてしまう気がする。 |
| 双雲の 12月 15日の 短い日記 |
傷つけあったり、傷をなめあったり。 そんな関係が僕を成長させる。 |
| 双雲の 12月 12日の 短い日記 |
あきらめる。 すてる。 やめる。 どれも立派な挑戦だ。 |
| 双雲の 12月 10日の 短い日記 |
毎日の上機嫌の時間を1%増やすだけでも、 一年間で数十倍のいいことが増えると思う。 |
| 双雲の 12月 7日の 短い日記 |
心を閉じるほどに 世間が冷たくなっていくように感じる。 心を開くごとに 世間が温かく感じるようになる。 |
| 双雲の 12月 3日の 短い日記 |
|
傷つけてくる人を責める時間があれば 傷つかないように自分を進化させた方が 圧倒的に効率的だと思う。 |
| 双雲の 12月 1日の 短い日記 |
いつも変化し、 よくわからない自分を信じることは難しいが、 自分の可能性は信じることができる。 |
| 双雲の 11月 27日の 短い日記 |
本当にやりたいことなのか、 単なる一瞬の気の迷いなのか 未だに判断が難しい。 自分のことなのに未だに。 |
| 双雲の 11月 24日の 短い日記 |
だいたいのことは悪い思い込みを解除するだけで 解決してしまうのではないか。 |
| 双雲の 11月 21日の 短い日記 |
習慣を変えることほど難しいことはないが、 習慣を変えることほど大きな効果が出るものはない。 |
| 双雲の 11月 18日の 短い日記 |
機嫌が悪い時はだいたいうまくいかない。 機嫌がいい時はだいたいうまくいく。 つまり、上機嫌を保つことが鍵になるのだ。 |
| 双雲の 11月 15日の 短い日記 |
|
時代の変化に合わせて自分も変化していくか、 時代に関係なく通用する強烈な何かを身につけるか。 生き残るにはこのどちらかを選択しなければならない。 |
| 双雲の 11月 12日の 短い日記 |
|
人間関係で一番大事なのは、 思いやりよりも、適度な距離感かもしれない。 |
| 双雲の 11月 9日の 短い日記 |
場の空気を読むことと、 自分の気持ちを抑えることを混同しない |
| 双雲の 11月 6日の 短い日記 |
空に曇りや雨があるように 人の心も常に晴れている必要はない。 無理に晴れようとしなくていいんだ。 |
| 双雲の 11月 3日の 短い日記 |
たった一つの強い自信を持つだけで、 他の負け分をこんなにも素直に認められるのか。 |
■10月
| 双雲の 10月 29日の 短い日記 |
自分でさえも思い通りにできないのに、 他人を思い通りにしようとしてしまうのはなぜだろう |
| 双雲の 10月 25日の 短い日記 |
自転車と同じで、 人生が安定するには 適切なスピードが必要だと思う。 |
| 双雲の 10月 22日の 短い日記 |
理想の人間、理想の人生、理想の生活。 理想をいかに「今」に近づけることができるか。 理想を抱くのは誰もが自由だ。 |
| 双雲の 10月 19日の 短い日記 |
「幸せになりたい」 「もっと幸せになりたい」 この2つは根本では全く逆の意味である。 |
| 双雲の 10月 18日の 短い日記 |
嫌いには理由があって、 好きには理由がない気がする |
| 双雲の 10月 15日の 短い日記 |
競争心以外にも 成果を上げられる方法は いくらでもあるんだ。 |
| 双雲の 10月 12日の 短い日記 |
自分のモチベーションを他人に委ねない。 |
| 双雲の 10月 8日の 短い日記 |
がんばりたいと思わない限り がんばらない方がいいと思う。 |
| 双雲の 10月 5日の 短い日記 |
一生で世に溢れる恵みの 何%に気づくことができるのだろう。 |
| 双雲の 10月 3日の 短い日記 |
賢いフリをするより、 バカなフリをする方が 圧倒的に愉しい。 |
| 双雲の 10月 1日の 短い日記 |
どうせ欲望が消せないのであれば、 とてつもない大きさまで膨らませてみようか。 そこらへんの欲望とは比較にならないほどに。 |
■9月
| 双雲の 9月 29日の 短い日記 |
|
体も頭も忙しいのに心は穏やか。 そんな状態が好きだ。 |
| 双雲の 9月 26日の 短い日記 |
溢れてくる欲望は、 抑えるのではなく、 美しく吐き出していくんだ。 |
| 双雲の 9月 23日の 短い日記 |
自分がどんな人に与えたいかを 考え抜けば、おのずと得る方法もわかるだろう。 |
| 双雲の 9月 21日の 短い日記 |
自分の傷を癒すことより 傷ついた理由を知る方がより難しい。 |
| 双雲の 9月 18日の 短い日記 |
逃げれば逃げるほど追いかけられる。 追えば追うほど逃げられる。 待てば待つほど来なくなる。 |
| 双雲の 9月 15日の 短い日記 |
問題を解決することよりも 問題に気づくことの方が難しい。 |
| 双雲の 9月 13日の 短い日記 |
忙しいと口にするだけで何倍も忙しくなれる。 |
| 双雲の 9月 10日の 短い日記 |
毎日を本番にするんだ。 そうすれば本番の時にリラックスするだけでいい。 |
| 双雲の 9月 5日の 短い日記 |
願いが叶うまでのプロセスを楽しめないようだったら 願いなんて持たない方がいいと思う。 |
| 双雲の 9月 1日の 短い日記 |
ストレスという言葉がストレスになり、 プレッシャーという言葉がプレッシャーになる。 あいかわらず言葉の力はものすごい。 |
| 双雲の 8月 29日の 短い日記 |
目の前のことに打ち込むこと。 それが不安に対する最強の特効薬。 |
| 双雲の 8月 27日の 短い日記 |
優しさだけが愛情ではない。 愛情だけがすべてではない。 |
| 双雲の 8月 24日の 短い日記 |
いつも何かを得ようとしている人と、 いつも何かを与えようとしている人は 人生にどれだけの差が出るのだろう。 |
| 双雲の 8月 22日の 短い日記 |
幸せは、間違いなく喜び上手な人に集まってくる |
| 双雲の 8月 19日の 短い日記 |
本当に大事なものを犠牲にしてまで やらなければならないことなんてないと思う。 |
| 双雲の 8月 17日の 短い日記 |
「損得」より「ここちいい」かどうかで判断する。 |
| 双雲の 8月 13日の 短い日記 |
幸せ分子は結局、 喜び上手な人の元に集まるような気がする。 |
| 双雲の 8月 13日の 短い日記 |
| 自分の感情なんてすごく曖昧だから、 他人を喜ばせることが 最も確かな幸せなんだと思う。 |
| 双雲の 8月 6日の 短い日記 |
求めなくなるほど 得るものが大きくなってくる。 求めるほど遠ざかる。 不思議だ。 |
| 双雲の 8月 2日の 短い日記 |
いかに自分のことが見えていないか。 いかに見えていないことに気付いていないか。 だからこそ自分との対話が大事であり、 客観視が人生の鍵となるのだ。 |
■7月
| 双雲の 7月 31日の 短い日記 |
| いちいち人からとやかく言われることに 心揺さぶられていたら、人生まで揺らいでしまう |
| 双雲の 7月 28日の 短い日記 |
大人の言う「いい子」とは 大人の思い通りになる子のことだと思う。 だからこそ自分の意思を しっかりと守らなければならないんだ。 |
| 双雲の 7月 26日の 短い日記 |
| 他人のせいにしなくなっただけで、 世の中をここちよく、すがすがしく、 渡れるようになった気がする。 |
| 双雲の 7月 23日の 短い日記 |
| 地位や名誉、名声やお金。 そんな個人的で小さいもので 満足するような男にはなりたくない。 |
| 双雲の 7月 21日の 短い日記 |
| 威張る必要はないし、 そんなに謙遜する必要もないと思う。 |
| 双雲の 7月 19日の 短い日記 |
| 人に頼らず自分の力で生きていこう。 そう決めた日から、不満と不安が激減した。 |
| 双雲の 7月 15日の 短い日記 |
| 知っている「つもり」だった。 体験しなければわからないことなのに。 |
| 双雲の 7月 15日の 短い日記 |
| 健康以上に大事なことは どうやっても思いつかない |
| 双雲の 7月 3日の 短い日記 |
| 夢を追いかけるあまり 途中の景色を見逃すことは あまりにもったいない気がする。 |
■6月
| 双雲の 6月 29日の 短い日記 |
| 僕はどうなりたいかよりも、 人にどう思われたいかで 苦戦しているような気がする |
| 双雲の 6月 26日の 短い日記 |
| 楽しく迷い、明るく悩む。 |
| 双雲の 6月 22日の 短い日記 |
| 油断すると すぐに自分の本当の声が聞こえなくなる。 そして聞こえなくなったことさえも気付かなくなる。 |
| 双雲の 6月 20日の 短い日記 |
| もし人を傷つけずにNOと言えたら、 もし自分で納得してNOと言えたら、 どんなに人間関係が楽しくなるんだろう。 |
| 双雲の 6月 17日の 短い日記 |
| 自分にとって本当に大切なことは、 気付かない内にじわじわと効いているもんだ。 じわじわと。 |
| 双雲の 6月 15日の 短い日記 |
| 相手によく思われようとすると疲れる。 相手の立場に立とうとすると楽しめる。 |
| 双雲の 6月 12日の 短い日記 |
| 自分を成長させるのに必須なことは 「勘違い」だと思う |
| 双雲の 6月 9日の 短い日記 |
| だんだん自分に嘘をつくのがうまくなっていく。 32歳になった今日くらい真っ白でいたい。 |
| 双雲の 6月 6日の 短い日記 |
|
道を極ようとは思わない。 歩いた跡が道となるのだから。 だからこそ「今」を「自分の足で」しっかり歩こうと思う。 |
■5月
| 双雲の 5月 31日の 短い日記 |
| ウキウキという言葉を考えた人はすごい。 言うだけでウキウキしてくる |
| 双雲の 5月 29日の 短い日記 |
| 気を抜くとすべてが義務になってくる。 こちらから、追いかけるようにやるんだ。 |
| 双雲の 5月 26日の 短い日記 |
| 選んだ道が合っていたかどうか、 後になっても結局わからないのであれば 好きな道をわがままに選ぼうか。 |
| 双雲の 5月 22日の 短い日記 |
| 昨日の自分とばかり競争してたら 他人と競争するのを忘れてた。 愉しむことに集中していたら、 自分と競争することも忘れてた。 |
| 双雲の 5月 16日の 短い日記 |
| 苦しみに耐え抜く。 ではなく、 何としてでも楽しみに換えるという意志。 |
| 双雲の 5月 14日の 短い日記 |
| 幸せすぎるとどこかに不幸を探す自分がいる。 無いものねだりの性分はなかなか治りそうにない。 |
| 双雲の 5月 11日の 短い日記 |
| これまで抱いた不安の99%は的中しなかった。 |
| 双雲の 5月 8日の 短い日記 |
| 楽しさの半分は苦しさだと思う。 苦しみなしに本当の楽しさはないんだ。 |
| 双雲の 5月 5日の 短い日記 |
| 理論 < アイデア < 実践 < 実績 |
| 双雲の 5月 2日の 短い日記 |
| なかなか思い通りにはいかないもんだ。 そうか。 思い通りにしようとするからいけないんだ。 |
| 双雲の 4月 28日の 短い日記 |
| 何を迷っていたのだろう。 何に怯えていたのだろう。 ただ目の前のことに集中すればいいだけなのに。 |
| 双雲の 4月 25日の 短い日記 |
| 怒りたい時は怒ってもいい 悲しい時は泣いてもいい。 そんな当たり前のことを やっと素直に思えるようになってきた。 |
| 双雲の 4月 23日の 短い日記 |
| 今思うと、 もっと他人に弱音を吐いてもよかったのかもしれない。 確かに、強がることで得られたこともあったけど。 |
| 双雲の 4月 20日の 短い日記 |
| 次々と湧き上がってくる不安と恐怖。 それらと真正面から向かい合い、 安心と希望に変換するんだ。 |
| 双雲の 4月 17日の 短い日記 |
| 迷ったらよりかっこいいと思える方を選ぶ。 そしてかっこいいと思える心構えで臨む。 |
| 双雲の 4月 14日の 短い日記 |
| 油断すると世間体に服従してしまいそうになる。 自分の中から湧き上がってくるものをもっと大切にしたい。 |
| 双雲の 4月 8日の 短い日記 |
| 自分を愛さないということは全世界を否定するということ。 どんなことが起きても、どんな理由があっても 自分への愛だけは死守しなければならない。 |
| 双雲の 4月 3日の 短い日記 |
| 「前向き」とは、+の側面だけを見るという意味ではなく、 光も影もすべて抱えたまま前に進むことだと思う。 |
| 双雲の 3月 31日の 短い日記 |
| エゴと慈善のバランスゲームを楽しめないと、 社会と関わるのが単なる義務となってしまうような気がする。 |
| 双雲の 3月 27日の 短い日記 |
| 自分のこともろくに見えてない自分が 他人を簡単に判断してはいけない。 |
| 双雲の 3月 22日の 短い日記 |
| 今まで色々とあったけど、 ずっと一緒にいてくれてありがとう。 これからも末永くよろしく、体さん。 |
| 双雲の 3月 19日の 短い日記 |
| 愚痴は後退への警戒信号だと思う。 愚痴を言いながら前進することはできないから。 |
| 双雲の 3月 16日の 短い日記 |
| 威張ったり見下したりするということは、 自分の視野の狭さと知恵の少なさを証明すること。 |
| 双雲の 3月 12日の 短い日記 |
| 全部うまくやろうとして全部中途半端だった。 一つだけでいいんだ。たった一つだけで。 |
| 双雲の 3月 10日の 短い日記 |
| 年を重ねるたびに、経験を積むたびに 自分の限界を見つけるのがうまくなっていく。 |
| 双雲の 3月 7日の 短い日記 |
| 僕はいつ頃から無邪気にはしゃげなくなったのだろう これから取り戻すことはできるのだろうか。 |
| 双雲の 3月 4日の 短い日記 |
| アリガタガリヤ タノシタガリヤ ススミタガリヤ |
| 双雲の 3月 2日の 短い日記 |
| 調子に乗ってはぶつかり、くじけては反省する。 不器用に転がりながら成長するんだ |
■2月
| 双雲の 2月 26日の 短い日記 |
| お金が目的だと虚しくなり、 お金を否定すると悲しくなる。 |
| 双雲の 2月 22日の 短い日記 |
| 自己中心をとことん突き詰めたら、 世界調和にたどり着いた。 |
| 双雲の 2月 20日の 短い日記 |
| 小さな小さな一歩の積み重ねが、 大きな勇気に育っていたことに気付いた。 |
| 双雲の 2月 16日の 短い日記 |
| がんばると苦しむをずっと混同していた。 |
| 双雲の 2月 14日の 短い日記 |
| 自分にないものにばかりに気をとられている間に、 芽が伸びるタイミングを逃していた。 |
| 双雲の 2月 11日の 短い日記 |
| 常に明るく朗らかでいれるということは、 それだけで立派な社会貢献だと思う。 |
| 双雲の 2月 8日の 短い日記 |
| 無理に上がろうとしては沈み、 安定しようとふんばっては揺れ、 自然にと意識しては、不自然になる。 空回り多き人生に乾杯。 |
| 双雲の 2月 6日の 短い日記 |
| 急ごう、人生は短い。 焦るな、人生は長い。 |
| 双雲の 2月 2日の 短い日記 |
| 外にぶつかってはじめて自分が見えてきたような気がする。 ぶつかるほど自分が見えてくるのだろうか。 自分が創られていくのだろうか。 |
■1月
| 双雲の 1月 31日の 短い日記 |
| 他人を変えようとするところに不幸が生じ、 人生の深みを味わうことができるのだ。 |
| 双雲の 1月 28日の 短い日記 |
| 横に攻めるのではなく、上に伸びるんだ。 |
| 双雲の 1月 23日の 短い日記 |
| 失わないとわからないのか。 その大切さが。 |
| 双雲の 1月 21日の 短い日記 |
| 曖昧なのに強烈。 強いのに眩しくない。 そんな人間でありたい。 |
| 双雲の 1月 19日の 短い日記 |
| 何を選んだか。 よりも どういう思いで選んだか。 |
| 双雲の 1月 14日の 短い日記 |
| 知識を蓄えるほど、「無邪気」から遠ざかる。 だからこそ時にそれを捨て去る勇気が必要なんだ。 |
| 双雲の 1月 10日の 短い日記 |
| 人を傷つけたくないと遠慮する 喜ばせようとして失敗を繰り返す。 さて、どっち。 |
| 双雲の 1月 7日の 短い日記 |
| 人間はみな愚かな生き物である。 そして、偉大な生命体である。 |
| 双雲の 1月 5日の 短い日記 |
| 勘違いもいっそ抱えたまま突き進もうか。 |
| 双雲の 1月 2日の 短い日記 |
| 「だいじょうぶだよ。」 最も美しい日本語の一つ。 |
↑ 上へ行くほど、新しい。
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