「書愉道」(池田書店)を読んでいただいた感想。



(一部掲載させていただきます)

たくさんのメッセージありがとうございます!




書愉道、今日買って全体をパラパラと読みました。
なぜか嬉しくって、有り難くって、ひとつぶの涙が落ちました。
今よりもっと書が好きになりそうです。
毎回、素敵な本をありがとうございますm(_ _)m

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先生の書をご著書「書愉道」で拝見させて戴き、単なる書以上の当別な感激をいたしました。何かが伝わってくるようです。それは清らかで平和な波動で、鳥肌が立つのを禁じえませんでした。NHKで放送された先生の番組を拝見させて頂き、先生のお話と作品に大変感動致しました。「流」の作品を見て涙がこぼれて仕方がないほどでした。

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書愉道、拝読させていただきました。書道教室には通えませんが、独学でこつこつ書いていきたいと思います。
自分の個性を生かしつつ、自分なりの表現を模索していきたいと改めて感じました。まずは自由書から愉しんで書いていきたいです(^-^)
私にとってのすごい人は心の根っこまで感動を与えられる人です。
双雲さんの書や言葉は心の根っこまで響いてくる、素敵な作品だと思います。
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私は地元で文筆業をしております。
地方新聞社の出版編集に携わり、独立して3年。ふと振り返ってみると、自分は言葉を伝える職業にありながら、あまりに言葉を大切にしていないことに気づきました。耳障りのよい言葉、他人とはひと味違ったかっこいい表現でどれだけ文章を彩れるか、それが文章の価値を計る「ものさし」だったように思います。「個性」を勘違いし、日本語を甘く見ていました。

先日、武田先生の著書を拝読して、言葉に心を宿し、かたちに表すという道があることを知りました。私たち日本人が気の遠くなるような時を越えて育ててきた言葉から、何かを学びたいと素直に思いました。言葉と心静かに向き合い、自分の内面をまっすぐ見つめ、書と自分の心とを重ね合わせてみたい。心を磨き、自分の仕事を一から見つめ直してみたいのです。きれいな字を書くためだけではなく、言葉の楽しさ、美しさ、豊かさ、尊さを、武田先生という魂を通して感じ、学びたいと思いました。

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日常使っている文字を綺麗に書きたくてペン習字を習っています。
が、「書愉道」を読んで 武田先生の文字に出会ってから、
筆で書く文字が書く人の心を表現する芸術だと気づきました。
先生は筆先を紙に触れさせた瞬間から心を書いていると思えるのです。
書道を習う時は是非そんな武田先生にお願いしたいと思っています。
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先日、本屋の書道コーナーを物色していたら、
かしこまった装丁ばかりの中に、
リビング雑誌のような装いの本がありました。
ジャケ買いです。
『書愉道 双雲流自由書入門』との出逢いでした。
これが双雲先生を知るきっかけです。

とても気持ちの良くなる本で、身体から力が抜けました。
というのも・・
2年前から書道教室に通っています。
中国古典漢字の臨書です。
基本が大事だとは思っていても、始めた頃より楽しくありません。
それが、この本を拝読して、真っ白な紙に向き合うわくわく感を、
表現することの楽しさを、思い出させてもらいました。
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双雲さんの書愉道で、私も自分自身を表現したいと思いました。
そして何かを感じ、つかみ取れたらいいなと感じました。
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先生の書をご著書「書愉道」で拝見させて戴き、単なる書以上の当別な感激をいたしました。
何かが伝わってくるようです。それは清らかで平和な波動で、鳥肌が立つのを禁じえませんでした。
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きょう、前から楽しみにしていた「書愉道」を手に入れました!ほとんどカラーのページで、まるで作品集を見ているようで、感激しちゃいました。そのうえ、筆運びや道具のことなど、こちらが知りたいことがちゃんと解説されていて、読んでいてとても勉強になりました。私も6歳から20年ほど書をやっているのですが、こちらのサイトを知ってから、自由に書を書く楽しさを知って、よく創作をするようになりました。おかげで、もっと字を書くことが好きになりましたよ!次の作品を楽しみにしています。

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「書愉道」を読んで自分なりの、その時々の気持ち(感情)を柔軟に表現して行きたいと思いました。

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以前から日本の文字、特に墨が好きで、
よく筆ペンで海外向けのクリスマスカードを自分でデザインして送ったりしていました。
が、もともと書道教室に行ったこともが無いので基礎もないまま、月日が過ぎていました。
先日、本屋さんで「書愉道」に出会い、衝撃を受けました。
「これだ!求めていたものは」と思いました。
父の退職を記念して筆をプレゼントすることになり、筆や本を見て回ったとき、
本屋で「書愉道」に出会えました。

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書愉道を拝見させて頂き、自分の仕事(美容師)や人生観と繋がりました。

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自分をもっと自由に表現して行きたく、また芸術に触れてみたいと思いました。
書愉道を読んでそう思いました。

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昨年から写経を始め、何度取り組んでも、自分の字になかなか納得がいかないのです。
そんな時に『書愉道』を手にする機会があり、書とは???と考えてしまったので、
その答えを知りたいと思って、習ってみたいと思いました。
双雲先生に対して私の抱いてる印象は『魂の人』なので、なにか光というか、何かがつかめる様な気がしています。

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いままで我流でやっていて、そろそろ限界を感じた時、
「書愉道」デジタル放送BSの「超人」を見て習いたいと思いました。

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私は、現在書道をやっています。
双雲先生の書愉道を読んで、改めて書道の魅力に気づき、強い衝撃を受けました。
そんな双雲先生の元で書道をやりたいです。

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どうしても『習字』の域から脱することができず。
自分を表現する『書』の世界を体験してみたい。
双雲先生著『書愉道』を拝読し、自由闊達な書に感銘を受けました。
気長にご縁をお待ちしております。
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小学生の時二年間で挫折、中学生の時は両親に無理やり書道部に、
高校生の時もやはり無理やり書道選択させられ、すっかり嫌いに。
それが昨年母を亡くしてから、なぜか筆を持って書きたくなりました。
本屋さんで、偶然、先生の著書「書愉道」に出会えました。
先生のような方に小学生の時出会っていたら、私の人生はどんなに変わっていたか!
50の再手習いを始めたいと思いました。

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書店で先生の「書愉道」という本を拝見し、感動いたしました。

実は私、この春退職し、新たな人生を歩き出しました。時間の余裕もできたことを
機会に長年「書道」を習いたいと思っていた気持ちを、友達の紹介で実現いたしました。

 今習っている先生はとても熱心な方で丁寧に教えていただきましたが、草かなの細い筆字は、
新しい発見があり面白さがある反面、同時に私が書きたいという筆字とは違うという思いに常に捉われております。
 冒頭に書きましたように先生の書に感動いたしましたが、
初心者の私が先生のように書けるべくもありませんが、
同じ習うならぜひ先生に教えていただきたいという思いにいたりました。
ただ、ネックは遠いことと60歳での初心者だと思います。
遠くからしかも70代の方もいらっしゃるということなので、
勇気を出して一度体験させていただき、遠くでも通いたいという気持になれたらお願いしたいと思っております。

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書店において偶々幸運にも先生の「書愉道」と出会う機会がありました。
その時、ふっと小学校の時に続けていた習字教室と違ったわくわく感を覚えました。


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